物流改善事例 CASE05

分析する
見える化する
現場を動かす

強い物流現場は、人の力でつくられる。
DXだけでは解決できない課題に、
物流の現場力で応えます。

物流改善について相談する

物流現場で、
こんなお悩みありませんか?

📦 出荷量の波動が大きい
毎日の物量予測が読めない
👤 イレギュラー対応に不安がある
柔軟な現場判断ができない
📋 作業ルールが統一されてない
現場ごとにやり方が違う
⚠ 誤出荷やミスが発生する
品質が安定しない
⏰ 作業終了時間が読めない
出荷遅延でクレームが増える
🚚 繁忙期対応が不安
急な波動に対応できない
 

物流課題を解決する
のは、 現場力です。

📊

分析する

出荷オーダー
商品特性
納期
数量

📋

見える化する

看板
帳票
管理表
      進捗ボード      

📣

現場を動かす

指示出し
進捗確認
応援投入
配置変更

♻️

好循環を作る

意識向上
人材育成
継続改善
品質向上

CASE05

最適解で現場を動かし、好循環を生み出す。
現場力の実践事例

  物流現場は計画を立てるだけでは終わりません。   分析し、見える化し、共有し、現場を動かす。
そのプロセスが現場に好循環を生み出し、
強い物流現場をつくります。

分析
STEP01      

分析する

出荷オーダーを確認し、商品特性や数量を分析します。 納期や作業負荷も考慮し優先順位を整理、その日の最適な作業計画を組み立てます。

STEP02

見える化する

分析結果を看板や帳票に落とし込み、現場全体で情報を共有します。 誰が見ても優先順位が分かる状態をつくり、迷いのない作業環境を整えます。

見える化
分析
STEP03      

現場を動かす

進捗を確認しながら指示を出し、 人員配置や作業内容を柔軟に調整します。 状況の変化にも素早く対応し、 現場全体を最適な状態へ導きます。

STEP04    

連携が加速する

全員が同じ情報を共有することで、 作業の流れがスムーズになります。 連携が強化され、作業スピードと生産性が 大きく向上していきます。

見える化
分析
STEP05      

成果を実感する

作業時間の短縮やミス削減など、目に見える成果として現れます。 「こんなに早いの初めて見た!」と現場パート自身が効果を実感し、 大きな達成感とやりがいにつながります。

STEP06    

好循環を作る

成功体験が好循環を生み、意識の向上、人材の育成や定着、 さらには改善ノウハウの蓄積へとつながります。 このサイクルが継続的に強い物流現場を育てていきます。

見える化

  DXだけでは解決できない領域があります

  ニューウェイでは物流DXやマテハン導入も進めています。
   しかし物流現場には、人の判断や経験が必要な場面もあります。

 DX × 現場力

  両方を活かしながら、継続的な改善と好循環を実現し、課題を解決していきます。

 

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📊 CASE STUDY

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